
蟠渓温泉をあきらめ、有名な洞爺湖温泉もスルーして、行き着いた先は今金町の奥美利河温泉。
事前の調べでは、この温泉の湯温は38℃ということで、この時期ではすでに冷たくはないかと心配でした。
そんな心配を抱えつつ内風呂へ。
しかし思いのほかぬるくありません。体が冷える様子もありません。恐るべし温泉の力。


露天風呂には、勢いよく温泉が流れ込んでいました。
本当はもっと露天風呂全体を撮りたかったのですが、先客のカップルもいたのでこの辺で(ここは露天風呂が混浴)。

ちなみに、これほど温度が低いとどういう病気に効くのかと思って効能をチェックしましたが、、、
やはり冷え性はありませんでした。
次はもうちょっと冷え性に効きそうな所を目指して日本海側へ。


