あつしまにあ

~酒と音楽を愛する男の雑談~

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私の好きなアーティストには故人も多いものですから、新しい曲が出てこないとなると寂しいものです。

だから、未発表の掘り出し物が見つかると嬉しいものでして。


私の青春時代は、カーペンターズがリバイバルで大ブームを巻き起こした頃で、私もけっこう彼らには詳しくなったのですが、まだまだ掘り出し物があったとは驚きです。


何と、「カントリー・ロード」で有名なジョン・デンバーと、カレン・カーペンターのデュエットで、

信号機から聞こえるあの曲(ものすごくスローで歌っているので気付きにくいです)と、ビーチ・ボーイズの名曲「グッド・バイブレーション」をメドレーで歌っています。

二人ともいい声です。


興味のある方はこちら
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本日は大学院の修了式でした。
でも、二年間共に過ごした同じ科の院生は、誰も出席できませんでした。


一人・・・。


なので、式だけは出てその後の祝賀会は出ないつもりでした。
しかし、先生にはお会いしなきゃならないので入り込んでみると・・・、お目当ての先生はいませんでしたが、いろいろな方々が声をかけてくれて本当に良かったです。

ありがとう。


明日はまたお仕事です。
4月からの勤めに備えて、健康診断を受けてきました。
今日はそのときの出来事をいくつかご紹介。




待合室で健診が始まるのを待っていると、突如「ガタ~ン!!!」という物音がして、診察室の中が騒然となる。
音は聞こえるのだが様子は見えないのが恐ろしい・・・。
しかも別の科では子どもが絶叫し恐怖をあおっている・・・。

中に入ると、私より先に健診を受けていた人が横になって寝ている。
たぶん血液検査で血を取られ貧血になったのだろう。

この人は貧血で倒れた上に、健診は保険がかからず高い金を取られるのだからたまったものではない・・・、と思いつつ健診開始。




尿検査。
途中で止めるのが難しい。


いわくつきの血液検査。
私には腕に一本太い血管があり、こういう時は必ずそこがターゲットになるのだが、なぜか看護士は別の細い血管をチョイス。なぜ???


聴力検査。
何事もなくパス。


心電図検査。
ここで自分の弱点が発覚。左の脇腹はやばい。
脱脂綿や心電図の機器が触れるたび、くすぐったくて体がくねりそうになる。
おかげで心拍数が少し上昇。


----------以下略----------

そんなわけで健診は無事終了。


診断書の作成を待っていると、、、


貧血で倒れた方がようやく次の検査に向かわれました。


おだいじに
ブログに書くネタがあったにもかかわらず、今朝の出来事ですべて吹っ飛びました。


階段で転倒し肘と腰を強打。


血も出なかったですし骨も折れてないでしょうが痛いものは痛い。
早いとこ氷が融けてほしいものです。
記憶力の向上にはバラの香りが効果的であるという研究結果が発表されたそうです(→詳しくはこちら)。


そういう役に立つのなら置いてもいいのかな~、と思ったりもしましたが、、、


一人暮らしの男の家にバラがあるのはちょっと・・・、と思いバラを置くのは見送りとなりましたw
海外から恐ろしいニュースが届きました。

しゃっくりが37日も止まらなかった少女の話。

私はもう何年もしゃっくりになったことがありませんが、とても恐ろしい話です。


しかし、世の中にはさらに上がいて、しゃっくりが長く続いた世界記録は68年間だそうです。
ギネスブックに掲載されているところがまたすごいですねw

「しゃっくりが百万回続くと死ぬ」という迷信がありますが、この方の場合はいくつ命があっても足りないことになります。

怖い怖い・・・。


そんなわけで、万一に備え「しゃっくりの止め方」でちょっと検索してみたところ、「世界のしゃっくりの止め方」が紹介されてました。

ベラルーシのやり方は効果的なようです。
昨日の流れで「水曜どうでしょう」にちなんだ話を・・・。


家庭教師に行った先で、その子が「高い所へ行くほど気圧が下がる」ことをなかなかイメージできないのです。
良い例がないか辺りを見回したところ、その子が購入した「水曜どうでしょう」のDVDが。


そこで、、、


「水曜どうでしょう」で初めてヨーロッパを旅した時に、

くまのプーさんの風船がアルプス山脈で膨張しすぎて爆発した話をしたらわかってくれました。
「水曜どうでしょう」の新作を毎週楽しみに見ております。

世界遺産の映像を見せられると、さすがに旅情がかき立てられます。

それよりも、昨夜は大泉洋の「みっちゃん」のものまねが面白くて腹抱えて笑ってましたがねw
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