あつしまにあ

~酒と音楽を愛する男の雑談~

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やりました~!!!ファイターズ日本一!!!


ビールかけの最中、私も勝利の美酒を・・・
夏に初めて飲んでから好きになったPRIME TIMEです。






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金村とヒルマン監督が抱擁する姿に涙・・・

この調子で今日もぜひ勝ってほしい!!!

今日はビールを準備して応援したいと思います!!!

注)ビールは飲み用で。ホントはかけてみたいけど
うまいものを食べに行って、帰ってきたら日ハムが逆転してくれて、その後は大黒摩季のライブが見れて、、、

いや~昨日はいい日でした~

大黒摩季は、中高生時代にヒット曲を連発していただけに、多くの曲が記憶に残っているんです。
当時は彼女のCDは買わなかったんだけどねぇ。。。

でも、洋楽ロックにのめり込んでいくうちに、次第にこの人の曲もかっこいいな~と思うようになってきて、、、


今じゃ男なのにカラオケで大黒摩季を歌います


ハイトーンで歌うと気持ちいいんだこれが。スカッとします


と書いていたら久々にカラオケに行ってみたくなりました
ネットする度にクラプトンのアメリカツアーの動向をチェックせずにはいられない今日この頃ですが・・・


みなさんは「カズー」という楽器をご存知でしょうか?(知らない方はこちら

検索してみるといくつか取り上げているサイトがありましたが、どこも「楽器」か「玩具」か判然としない書き方をしています。
ま、それもそうです。口にくわえて声を出せばいいだけなんですから

構造もそれほど難しくはなく、家でもホースの切れ端などを使って自作できるようです(作り方はこちら)。

ちなみに音はとても変な音がします。文字で表すなら「ヴー」という感じのユーモラスな音です。


ではなぜこんな楽器とも玩具ともつかない物を紹介したかと言いますと、、、


クラプトンが『アンプラグド』以来久々にこのカズーを演奏したそうです!!!


初めてクラプトンのカズーを聴いたときには、「あのシブい人がこんな玩具を使うなんて・・・」とショック半分+親近感半分で聴いておりましたが、正直しばらく変化のなかった今ツアーのセットリストにちょっと飽きてきた中、こんなサプライズまで用意されているとなると、札幌でもクラプトンのカズー演奏を見られるかもと期待せずにはいられません!!!


1960年代、製造を中止していたレスポールギターに爆発的な人気を呼び込んだクラプトンがカズーを使い続けたらひょっとしてカズーも、、、

いや、流行んないか
ネットでずっと調べものするのも退屈で。。。

というわけでちょっと息抜きをしてみました。

周囲でたくさん行われている、「キャラミル研究所」。

結果は、、、


タイプ7~「受け身体質のキクバリスト」でした。




周囲に対して、言葉だけではなく態度で気配りができる人です。

言葉ではない気配りができる人です。
決してでしゃばることなく、物静かな印象。
ヒトの喜びを自分のことのように喜べるココロ優しい面を持っています。

・人づきあいは、「得意じゃない、けどスキ。」と思っています。
・頼まれてないことでも、他人が喜んでくれそうなことなら率先的に行う、ボランティア精神。
・リーダーのもと、地味だが確実に仕事をこなす書記タイプ。
・受け身体質。やってほしいことをはっきり言われたほうが気持ち良く仕事できそうです。
・和を大事にするタイプ。相手を立てたり、相手の意見を優先したりするため、自分を引っ込めがち。
・つらいこと悲しいことは、自分のなかにそっとしまっておくヒト。

<得意なコミュニケーション、環境>
・ギスギスしない、おだやかな環境。
・おもてなし、いいタイミングのいい気配り。体調を崩しているメンバーを見つけてそっと、おクスリを渡してみたりできる。

<苦手なコミュニケーション、環境>
・仲間同士での競争意識。
・まくし立てるようなテンポの会話に入り込んで自分をアピールできない。

<長所、仕事においての評価ポイント>
・責任感がある。
・レポートなどのまとめがきめ細かく、確実。
・やさしくて親切。

<ヒトに言われがちな短所>
・主体性にかけることも。
・優柔不断?!
・存在感が薄い。




なかなかうまいこと突いてくるじゃない・・・
今回のクラプトンのツアーでとても楽しみな曲があります。


"Got To Get Better In A Little While"という曲なんですが、、、


タイトル長いからなかなか覚えられない。。。


しかも、覚えてもなかなか言いにくい。。。


でもすごくかっこいい曲です。ギターソロでビシッと締まったかと思いきや、ドラムソロに入ってまだ続くというとってもシブいものです。

デレク&ザ・ドミノスのライヴ盤で聴くことができます。


ゼミの飲み会の後、ギター好きの某氏とこっそり二次会へ。

クラプトンファンの店主は、札幌公演での私の座席がとても良いことを何度も祝福してくれて、さらに「ピッ○をもらうよう頼め」とか、「セットリストをもらってこい」とか言うのです。


というわけで、今回のクラプトン札幌公演は、「ピ○ク&セットリスト獲得大作戦!」をテーマに行ってきます!


万が一クラプトンのピ○クを手に入れることができたら祝福して下さい!


…と酔った勢いでブログ更新ですw
Chicago Naviからの情報です(ただしさんいつもありがとうございます)。

なんと!
シカゴとアース・ウインド&ファイアーのジョイントツアーが来年また行われるとのこと!!!

また大盛況間違いなしでしょうね。
ぜひ日本にも来ていただきたいっ!!!
エリック・クラプトン札幌公演のチケットが届きました!!!
正直、予想外の事態に困惑しています。。。
苦節7年、、、ようやく神様にここまで近づくことができましたo(ToT)o
アリーナ席A-8。ナイスポジションです。






行きたいという方が何人かいましたが、一般発売の日に予定が入ったため、慌てて先行予約で自分らの分だけ取ってしまい申し訳ない。。。
しかもこんな良席とは思わず。。。
チケットまだな方は今週土曜の一般発売、頑張ってください!

11月26日は最高のコンサートに酔ってきます!
普段こういうことはしないのですが、興味をそそられてやってしまいましたw

日本歴史占い


結果は坂本龍馬でした。


「初対面の人には愛想が良く、平和的・友好的態度で接するので第一印象のポイントはかなり高い」
「大器晩成を予感させる逸材」
といったいいことも書いてありますが、、、

「これだけは絶対に譲れないみたいな頑固な一面もあるが、ふだんは鈍いフリをしている」
「ホントは内弁慶」
「主義主張に一貫性がないのは、人の影響を受けやすいから。天然ボケも少し入っている。メモはとらないし、とってもメモ用紙をなくしてしまう。なのに、笑って許されてしまう得な人」
「熟考してから行動する慎重派だが、面倒なことが大嫌いなので案外ドタキャンも多い。名より実を取るタイプ。おいしいポジションにこだわりがある」
といったことも書かれてました


思い当たる節がないこともない。。。
でもドタキャンはしないですよ
ちなみに天然が「少し」だと、大量に入っている人の陰に隠れてしまうという欠点(利点?w)があります
冷たい・・・

また今年もこの季節がきました

温泉に行かないと・・・
これまで何度か結婚式に行きましたが、音楽好きな私としてはBGMが気になったりします。

「これいいじゃん!」と思う曲もあれば、まれに「これはちょっと・・・」と思う曲もあります(英訳を読まずに、曲の雰囲気だけでお別れの歌を使ってしまうのです・・・)。

でも、この曲は個人的にはいいと思うのですがまだ聴けていません。


それは、ビリー・ジョエルの「素顔のままで」


最初の奥様に向けて書いたラブソング、そしてグラミー賞を獲得した名曲だけあって、雰囲気はいいんです。
まぁ曲を作ったご当人はその後破局してしまって、しばらくはこの曲を歌わなくなってしまうんですがね

そして、2人目の奥様に作った「アップタウン・ガール」も好きです!(でもこれもまたしばらく封印されちゃうんですが・・・

でも、最近はどちらもためらいなく歌われているとのことですから、日本でもぜひお願いしたいものです!






ところで、「素顔のままで」にはもう1つ好きなバージョンがありまして、バリー・ホワイトのバージョンもとてもシブくて素敵です


う~ん、自分の式のときはどちらにしようか・・・。
いや、まず相手だわ
毎年一枚ずつクリスマスアルバムを増やしている私に朗報。

ホール&オーツのクリスマスアルバムがリリースされるとのことです~!(日本盤は11月18日)
昨年はとっても素晴らしい来日公演を見せてくれただけに、これは楽しみです






しかし、もう今年もクリスマスアルバムが話題になる季節になってしまったのですねぇ。。。
今年のクリスマスは・・・、どうしましょうw
わかってはいたんですがねw
やっぱり字が汚い。。。

明日は場所を図書館に移しての戦いとなりそうです。
もう頭にきた!!!

3週間経っても終わらない古文書!!!

そもそも字が汚すぎるんだお前は!!!




……すいません取り乱しましたm(_ _)m
しかしおかげで、私的な手紙、議会の速記、研究メモなど、特殊なものばかり解読してきた私の闘争本能に火がつきました。
これから辞書を何冊も積み上げて本気で戦います。
果たして結果やいかに?
ライブで聴くと、いつも必ず鳥肌が立つ曲があります。

それは「いとしのレイラ」。

あのイントロを聴けただけでチケット代以上のものをもらった気がするのです。


初めて生で聴いたのは99年の横浜公演。
もともとLaylaについてはアコースティックバージョンはあまり好きではなかったのですが、それでも他のヒット曲のせいで「クラプトン=アコースティック」と思っていた私を目覚めさせるには十分な一撃でした。

そしてまた、後半のピアノパートがいい味を出しているんですよ♪
(ちなみに、曲調がガラリと変わる前半部と後半部はもともと別な曲で、後半部分にも歌詞があったってことはご存知でしたか?w)
これを聴くと「あ~終わりなんだな~」という寂しさもこみ上げてきて、いかにもフィナーレという感じがするのです。


だからお願いです。

今年のツアーでは、Laylaの最後の一音を出さずに、Cocaineのイントロになだれ込む形式を取っているようですが、、、

LaylaとCocaineの順番を入れ替えて、Laylaの最後の音までちゃんとやっていただけないでしょうか?

最後の音だけ抜けてしまっていると、何だか肩透かしを食らっている気がして。。。
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