温かいコメントと薬のおかげで体調もよくなってきたので、再び特集をお送りしたいと思います〜。
今回は、エリック・クラプトンを聴くようになったきっかけを・・・。
中高生の頃、まだ手持ちのCDが少なかった私は、今よりもずっと多くラジオを聴いてました。
今とは違って洋楽ランキングもチェックし、できるだけ旬の音楽を聴こうとしていたものです。
そこへある日、上位に登場したのが、エリック・クラプトンの「チェンジ・ザ・ワールド」でした。
やさしい感じの美しい楽曲で、しかも、プロデューサーは当時飛ぶ鳥を落とす勢いだったベイビーフェイス(この頃は、日本では小室、アメリカではベイビーフェイスが売れてたんですよねぇ。懐かしい)。「これはいい!」と思ってすぐにシングルを買ったものです。
というきっかけですから、他の90年代からのファン同様、クラプトン=アコースティックというイメージがついてまわってしまったんです
60〜70年代のヒット曲を集めたベスト盤も買っていたんですけどね・・・。
しかし、その後ヒットした「ブルー・アイズ・ブルー」も、「チェンジ・ザ・ワールド」同様アコースティックでの名曲。
そのため、99年の来日公演に行く前までは、ものすごく「ブルー・アイズ・ブルー」と「チェンジ・ザ・ワールド」を聴きたかったですし、逆にエレキで弾く楽曲(『ピルグリム』や『フロム・ザ・クレイドル』収録曲)にはあまり入り込めなかったものです。第一印象というのは恐ろしい・・・。
しかし!99年の来日公演でのあの名曲で、クラプトン=アコースティックというイメージが一気に崩されてしまうのです!
今回は、エリック・クラプトンを聴くようになったきっかけを・・・。
中高生の頃、まだ手持ちのCDが少なかった私は、今よりもずっと多くラジオを聴いてました。
今とは違って洋楽ランキングもチェックし、できるだけ旬の音楽を聴こうとしていたものです。
そこへある日、上位に登場したのが、エリック・クラプトンの「チェンジ・ザ・ワールド」でした。
やさしい感じの美しい楽曲で、しかも、プロデューサーは当時飛ぶ鳥を落とす勢いだったベイビーフェイス(この頃は、日本では小室、アメリカではベイビーフェイスが売れてたんですよねぇ。懐かしい)。「これはいい!」と思ってすぐにシングルを買ったものです。
というきっかけですから、他の90年代からのファン同様、クラプトン=アコースティックというイメージがついてまわってしまったんです

60〜70年代のヒット曲を集めたベスト盤も買っていたんですけどね・・・。
しかし、その後ヒットした「ブルー・アイズ・ブルー」も、「チェンジ・ザ・ワールド」同様アコースティックでの名曲。
そのため、99年の来日公演に行く前までは、ものすごく「ブルー・アイズ・ブルー」と「チェンジ・ザ・ワールド」を聴きたかったですし、逆にエレキで弾く楽曲(『ピルグリム』や『フロム・ザ・クレイドル』収録曲)にはあまり入り込めなかったものです。第一印象というのは恐ろしい・・・。
しかし!99年の来日公演でのあの名曲で、クラプトン=アコースティックというイメージが一気に崩されてしまうのです!










